有価証券報告書-第19期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、中期目標として平成30年3月期には営業利益100億円に到達することを目標に掲げております。この目標達成のために、次期は経営課題と認識している以下の活動に注力してまいります。
① 環境変化に対応した利益の追求
事業環境の変化にいち早く対策を講じ、改めてお客様満足度の向上を意識し、信頼され選ばれる企業を目指します。経営のスリム化も継続的に推進し無駄を削減します。加えて、事業規模の拡大を戦略的に推進します。
② スマートライフ・スマートビジネスへの積極投資
コンシューマ事業においては、お客様のスマートライフを実現し、法人事業においては、お客様のスマートビジネス展開の支援を目指していきます。これらの実現に向け、既存のナレッジ・資産を活かした関連ビジネスへの投資を実施し、新たな収益軸として確立します。
③ 人財確保/統制の強化
当社のブランドイメージを高めるために積極的に情報を発信すると同時に、「コネクシオカレッジ」による一貫した教育システムを構築し、従業員一人ひとりの能力を高めます。これらの活動を通じて「働きたい会社」として認知されることを目指します。また、コンプライアンスへの対応力を高め、継続的な啓発活動と牽制機能を強化していきます。
① 環境変化に対応した利益の追求
事業環境の変化にいち早く対策を講じ、改めてお客様満足度の向上を意識し、信頼され選ばれる企業を目指します。経営のスリム化も継続的に推進し無駄を削減します。加えて、事業規模の拡大を戦略的に推進します。
② スマートライフ・スマートビジネスへの積極投資
コンシューマ事業においては、お客様のスマートライフを実現し、法人事業においては、お客様のスマートビジネス展開の支援を目指していきます。これらの実現に向け、既存のナレッジ・資産を活かした関連ビジネスへの投資を実施し、新たな収益軸として確立します。
③ 人財確保/統制の強化
当社のブランドイメージを高めるために積極的に情報を発信すると同時に、「コネクシオカレッジ」による一貫した教育システムを構築し、従業員一人ひとりの能力を高めます。これらの活動を通じて「働きたい会社」として認知されることを目指します。また、コンプライアンスへの対応力を高め、継続的な啓発活動と牽制機能を強化していきます。