2469 ヒビノ

2469
2026/07/07
時価
286億円
PER 予
10.65倍
2010年以降
赤字-41.66倍
(2010-2026年)
PBR
1.97倍
2010年以降
0.48-3.51倍
(2010-2026年)
配当 予
3.22%
ROE 予
18.51%
ROA 予
5.85%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)5,883,83813,108,61921,224,54732,281,122
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)680,6081,459,2652,857,5834,312,414
(注)第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行い、第1四半期及び第2四半期の関連する四半期情報項目について当該見直しが反映された後の数値を記載しております。
2016/06/24 10:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/06/24 10:22
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の状況
主要な非連結子会社の名称
㈱エイティスリー
㈱メディアニクス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、全体としても重要性がないため、連結の適用範囲から除外しております。2016/06/24 10:22
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「音響機器販売・施工事業」で37,601千円減少しております。2016/06/24 10:22
#5 業績等の概要
[音響機器販売・施工事業]
音響機器販売・施工事業は、電波法改正による特定ラジオマイクの周波数移行に伴い、Shureブランドのワイヤレスシステムの販売が大幅に伸長し高い利益率を確保したことから、当社グループ全体の業績を牽引いたしました。平成28年3月末時点で移行対象機器のうち約85%が新機器への更新申し込み手続きを完了し、当連結会計年度は特定ラジオマイク特需のピークとなりました。また、売上の基礎となる流通商品の販売も過去最高水準で推移いたしました。さらに第1四半期に新たに連結子会社とした日本音響エンジニアリング株式会社が、放送局の新社屋移転に伴い新設されるスタジオ案件等を手掛けたことも寄与し、売上高及び利益は過去最高を大幅に更新いたしました。
これらの結果、音響機器販売・施工事業の売上高は19,814百万円(前年同期比136.5%増)となりました。
2016/06/24 10:22
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
売上高及び売上総利益
電波法改正による「特定ラジオマイク(ワイヤレスマイクロホン等)の周波数移行に伴う特需」が大きく寄与したこと及びコンサート・イベント関連市場も依然として活況が続き、好調に推移いたしました。また、前期新たにグループ入りした連結子会社の寄与を取り込んだこともあり、売上高は過去最高を更新いたしました。
2016/06/24 10:22
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
営業取引による取引高営業取引による取引高
売上高874,583千円売上高921,332千円
営業費用2,864,712営業費用5,905,422
2016/06/24 10:22

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。