- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
また、移転前の事務所の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行い、同時に償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
見積りの変更に伴い総資産が37,326千円増加し、従来の方法に比べて当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ27,021千円減少しております。
2017/06/26 9:58- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
また、移転前の事務所の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行い、同時に償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
見積りの変更に伴い総資産が37,326千円増加し、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ31,666千円減少しております。
2017/06/26 9:58- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
「ROA(総資産経常利益率)10%」等の経営指標を意識しながらも、各事業部及び子会社の事業内容の相違等を考慮し、グループ全体で認識の一致する「経常利益」を尺度にしております。
独立採算制を採用していることで、各事業部及び子会社が目標として掲げた経常利益を、責任をもって達成することにより、企業価値の最大化を図ってまいります。
2017/06/26 9:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
等により前年同期を下回りました。
これらの結果、営業利益は2,009百万円(前年同期比53.2%減)、経常利益は2,160百万円(同51.0%減)となりました。
③ 特別損益及び親会社株主に帰属する当期純損益
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