- #1 業績等の概要
当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の期末残高は、446,347千円(前連結会計年度の資金期末残高は553,352千円)となり、前連結会計年度末から107,004千円の減少(前年同期124,604千円の減少)となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次の通りであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金は、当連結会計年度において393,095千円の増加(前年同期321,747千円の増加)となりました。主な収入は、減価償却費399,720千円及び法人税等の還付額42,137千円等であり、主な支出は、税金等調整前当期純損失17,805千円及び未払金の減少額34,173千円等であります。
2014/06/19 13:43- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の期末残高は、446,347千円(前連結会計年度の資金期末残高は553,352千円)となり、前連結会計年度末から107,004千円の減少(前年同期124,604千円の減少)となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次の通りであります。
(ⅰ)営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動による資金は、当連結会計年度において393,095千円の増加(前年同期321,747千円の増加)となりました。主な収入は、減価償却費399,720千円及び法人税等の還付額42,137千円等であり、主な支出は、税金等調整前当期純損失17,805千円及び未払金の減少額34,173千円等であります。
2014/06/19 13:43- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社グループの資金運用については、短期的な預金等に限定しております。
また、資金調達については、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローでの調達を基本としておりますが、必要に応じ、銀行等金融機関からの借入とする方針であります。なお、創業以来、借入の実績はありません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
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