- #1 業績等の概要
当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の期末残高は、564,942千円(前連結会計年度の資金期末残高は446,347千円)となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次の通りであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金は、当連結会計年度において586,496千円の増加(前年同期393,095千円の増加)となりました。主な収入は、税金等調整前当期純利益119,551千円、減価償却費441,095千円、未払消費税等の増加額44,327千円及び売上債権の減少額28,068千円等であり、主な支出は、法人税等の支払額37,415千円、預り保証金の減少額8,098千円等であります。
2015/06/18 15:00- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)の期末残高は、564,942千円(前連結会計年度の資金期末残高は446,347千円)となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次の通りであります。
(ⅰ)営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動による資金は、当連結会計年度において586,496千円の増加(前年同期393,095千円の増加)となりました。主な収入は、税金等調整前当期純利益119,551千円、減価償却費441,095千円、未払消費税等の増加額44,327千円及び売上債権の減少額28,068千円等であり、主な支出は、法人税等の支払額37,415千円、預り保証金の減少額8,098千円等であります。
2015/06/18 15:00- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社グループの資金運用については、短期的な預金等に限定しております。
また、資金調達については、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローでの調達を基本としておりますが、必要に応じ、銀行等金融機関からの借入とする方針であります。なお、創業以来、借入の実績はありません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2015/06/18 15:00