- 3796
- 2026/08/28
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.01倍
- 2010年以降
- 赤字-361.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.95-4.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 7.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2016年3月31日
- 19億3453万
- 2017年3月31日 +2.69%
- 19億8660万
個別
- 2016年3月31日
- 19億3400万
- 2017年3月31日 +2.73%
- 19億8673万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/22 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 493,948 999,002 1,489,787 1,986,602 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 34,566 88,148 115,210 149,407 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「クラウドソリューション事業」は、不動産業を営む企業を主な顧客としたクラウドサービスの提供等を行っており、主なサービスとして、クラウドサービス、アドヴァンスト・クラウドサービス、ネットワーク・ソリューションを提供しております。「不動産事業」は、主に当社従業員向け住宅紹介支援サービス、不動産の売買仲介及び賃貸仲介の業務を行っております。2017/06/22 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/22 15:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/06/22 15:00
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,938,586 1,990,142 セグメント間取引消去 △4,051 △3,540 連結財務諸表の売上高 1,934,535 1,986,602
- #5 業績等の概要
- (1)業績2017/06/22 15:00
当連結会計年度における業績につきましては、売上高は1,986,602千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は153,556千円(前年同期比22.3%増)、経常利益は153,138千円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は88,408千円(前年同期比42.5%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。なお、各業績数値は、セグメント間の内部取引消去前の金額で記載しております。連結業績概要 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 対前年同期 (千円) (千円) 差額(千円) 増減率(%) 売上高 1,934,535 1,986,602 52,066 2.7 営業利益 125,550 153,556 28,005 22.3 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後につきましては、引き続き、クラウドソリューション事業の主力品目であるクラウドサービス(拡販サービス)の拡販に注力し、事業拡大を図っていく方針であります。当社の収益ドライバーは、クラウドサービス(拡販サービス)の顧客毎収入(顧客単価)の増加と顧客数の増加であり、この両要因をバランス良く伸ばしていくことが事業の成長及び発展にとって極めて重要であります。2017/06/22 15:00
クラウドソリューション事業においては、サービス拡充フェーズ並びにサービス及び売上の拡大フェーズと位置付け、新サービス「ESいい物件One」(「ESいい物件One賃貸(賃貸管理機能含む)」、「ESいい物件One売買」及び「ESいい物件Oneウェブサイト」)をマーケティング、拡販していくことに一層注力し、顧客数及び売上高の増加に繋げてまいります。
また、既存サービスをご利用のお客様につきましては、平成30年3月末までに新サービス「ESいい物件One」への移行を順次実施してまいります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の100%子会社である株式会社いい生活不動産については、主に当社従業員向けの福利厚生サービス(住宅紹介支援サービス等)、不動産の売買仲介及び賃貸仲介を中心とした事業運営をしております。2017/06/22 15:00
以上の結果、当連結会計年度における業績につきましては、売上高は1,986,602千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は153,556千円(前年同期比22.3%増)、経常利益は153,138千円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は88,408千円(前年同期比42.5%増)となりました。
また、当社グループの当連結会計年度におけるクラウドソリューション事業及び不動産事業の概況については、「1.業績等の概要(1)業績」を参照ください。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/22 15:00
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 240千円 240千円 その他の営業取引 3,811 3,300