- 3796
- 2026/08/28
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.01倍
- 2010年以降
- 赤字-361.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.95-4.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 7.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 19億8660万
- 2018年3月31日 -3.88%
- 19億962万
個別
- 2017年3月31日
- 19億8673万
- 2018年3月31日 -3.87%
- 19億986万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/18 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 495,439 953,880 1,438,377 1,909,620 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 31,241 24,328 45,880 48,641 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「クラウドソリューション事業」は、不動産業を営む企業を主な顧客としたクラウドサービスの提供等を行っており、主なサービスとして、クラウドサービス、アドヴァンスト・クラウドサービス、ネットワーク・ソリューションを提供しております。「不動産事業」は、主に当社従業員向け住宅紹介支援サービス、不動産の売買仲介及び賃貸仲介の業務を行っております。2018/06/18 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/18 15:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/06/18 15:00
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,990,142 1,913,160 セグメント間取引消去 △3,540 △3,540 連結財務諸表の売上高 1,986,602 1,909,620
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後につきましては、引き続き、クラウドソリューション事業の主力品目であるクラウドサービス(拡販サービス)の拡販に注力し、事業拡大を図っていく方針であります。当社の収益ドライバーは、クラウドサービス(拡販サービス)の顧客毎収入(顧客単価)の増加と顧客数の増加であり、これらの要素をバランス良く伸ばしていくことが事業の成長及び発展にとって極めて重要であります。2018/06/18 15:00
クラウドソリューション事業においては、サービス拡充フェーズ並びに売上拡大フェーズと位置付け、主力サービス「ESいい物件One」(「ESいい物件One賃貸」、「ESいい物件One賃貸管理」、「ESいい物件One売買」及び 「ESいい物件Oneウェブサイト」等)をマーケティング、拡販していくことに一層注力し、顧客数及び売上高の増加に繋げてまいります。また、クラウドサービス(拡販サービス)の開発については、より使いやすいサービスを目指して、機能拡充を進めてまいります。さらに、2018年4月にリリース開始しました不動産管理会社と入居者を繋ぐコミュニケーション・プラットフォームであるアプリケーション「pocketpost(ポケットポスト)」正式版につきましては、機能拡充とマーケティング及び拡販を推進し、当社サービス群における重要な柱として位置づけ、注力してまいります。
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度における経営成績の状況及び経営者の視点による分析・検討内容2018/06/18 15:00
当連結会計年度における業績につきましては、売上高は1,909,620千円(前年同期比3.9%減)、営業利益は49,669千円(前年同期比67.7%減)、経常利益は49,067千円(前年同期比68.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は21,227千円(前年同期比76.0%減)となりました。
セグメントの業績及び財政状態は、以下のとおりであります。なお、各数値は、セグメント間の内部取引及び債権債務を消去する前の金額で記載しております。連結業績概要 前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 対前年同期 (千円) (千円) 差額(千円) 増減率(%) 売上高 1,986,602 1,909,620 △76,981 △3.9 営業利益 153,556 49,669 △103,887 △67.7 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/18 15:00
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 240千円 240千円 その他の営業取引 3,300 3,300