無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 10億1683万
- 2019年3月31日 -23.95%
- 7億7325万
個別
- 2018年3月31日
- 10億1710万
- 2019年3月31日 -23.98%
- 7億7317万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2019/06/26 15:58 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/26 15:58
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。無形固定資産 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替による増加 ソーシャルゲーム事業 506,120千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア自社開発による増加 ソーシャルゲーム事業 545,595千円
無形固定資産 ソフトウエア 減損損失による減少 ソーシャルゲーム事業 349,763千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/26 15:58
投資活動によるキャッシュ・フローは122,987千円の支出となりました。主な増加要因は関係会社貸付けの回収による収入(純額)490,000千円であり、主な減少要因は無形固定資産の取得559,230千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 15:58
ハ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。2019/06/26 15:58