3793 ドリコム

3793
2026/03/18
時価
121億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-2283.08倍
(2010-2025年)
PBR
3.94倍
2010年以降
1.31-31.25倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※1 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2021/06/25 16:20
#2 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
減価償却費14,11117,179
研究開発費165,785332,534
2021/06/25 16:20
#3 事業等のリスク
(ロ)技術革新について
当社グループはインターネット関連技術に基づいて事業を展開しておりますが、この分野は、技術革新のスピードやユーザーニーズの変化が速いだけではなく、新技術又は新サービスが次々と登場してくることやサービスのライフサイクルが比較的短いことが特徴となっております。当社グループでは、常にこれらに対応し業界内で確固たる地位を確立し、それらに伴うサービスモデルの変更や新機能に対応したサービス等を当社グループのサービスに活用するために、積極的な技術開発を行っております。しかしながら、技術革新等への対応が遅れた場合や予想外に研究開発費等の費用が増大した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(ハ)競合について
2021/06/25 16:20
#4 研究開発活動
5【研究開発活動】
当社グループの研究開発活動は、メディア事業を中心に行っており、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、366,142千円であります。セグメント毎の内訳は、ゲーム事業における新規ゲームの開発及び研究については、147,703千円であり、メディア事業における事業開発及び研究については、218,439千円であります。
2021/06/25 16:20
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業利益)
費用対効果を重視した効率的な広告宣伝施策の展開や全社的なコスト最適化に取り組んだものの、賞与及び給与手当の増加や、新規事業開発の進展に伴う研究開発費の増加により、当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ368,942千円増加し、1,944,128千円(前年同期比23.4%増)となりました。前述の売上総利益の増加と併せ、当連結会計年度の営業利益は前連結会計年度に比べ1,435,792千円増加し、2,052,865千円(前期比232.7%増)となりました。
(経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益)
2021/06/25 16:20

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