- 3799
- 2026/08/28
- 時価
- 101億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 赤字-113.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.32-3.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 7.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キーウェアソリューションズ(3799)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -1億3789万
- 2009年3月31日
- 19億8581万
- 2010年3月31日 -77.52%
- 4億4646万
- 2011年3月31日
- -7057万
- 2012年3月31日 -53.78%
- -1億853万
- 2013年3月31日 -312.98%
- -4億4822万
- 2014年3月31日
- 12億76万
- 2015年3月31日 -84%
- 1億9215万
- 2016年3月31日
- -6億668万
- 2017年3月31日
- 10億3420万
- 2018年3月31日 -46.69%
- 5億5137万
- 2019年3月31日 -81.42%
- 1億246万
- 2020年3月31日 +606.39%
- 7億2381万
- 2021年3月31日
- -1億9390万
- 2022年3月31日
- 5億5270万
- 2023年3月31日 +18.27%
- 6億5367万
- 2024年3月31日 +81.09%
- 11億8374万
- 2025年3月31日
- -3億3335万
- 2026年3月31日
- 19億8746万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム開発事業
受注高は12,766百万円(前年同期比242百万円増、1.9%増)、売上高は13,439百万円(同1,528百万円増、12.8%増)、営業利益は476百万円(同152百万円増、47.1%増)となりました。
当連結会計年度におけるシステム開発事業は、安定的な収益獲得を実現すべく、今後更なる拡大が見込まれるIoTやクラウド等のDX関連の技術力強化を進めるとともに、プロダクトやAIの活用による業務効率化・生産性向上に努めるなど、積極的に事業を推進してまいりました。また、医療ヘルスケア領域における専門性の確立とお客さまへ提供するサービス価値の更なる向上を図るべく、医療ソリューション事業を専門とする子会社を設立するなど、将来を見据えた体制強化にも努めてまいりました。
この結果、受注高につきましては、前期に大型案件の受注獲得があった公共系での反動減があったものの、運輸系や医療系での案件拡大などにより前期比で増加いたしました。売上高につきましては、運輸系、医療系での案件拡大に加え、前期に大型案件の受注があった公共系、IoT関連の開発が順調に進捗したことなどにより前期比で大幅に増加いたしました。損益面につきましては、売上高の増加に加え、業務効率化・生産性向上を図り収益力の強化に努めたことなどにより、前期比で大幅に増加いたしました。2026/06/24 16:05