のれん
連結
- 2017年3月31日
- 4億3428万
- 2018年3月31日 -50.93%
- 2億1309万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資の実態に即し、20年間で均等償却しております。2018/06/22 16:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/22 16:35
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2018/06/22 16:35
当社グループでは、事業用資産のうち、事業セグメントに帰属する資産については事業セグメントごとに、共用資産については各社ごとに資産グループとし、のれんについては、事業セグメントごとに資産グループとしております。用途 種類 金額 その他 システム開発事業 のれん 182,177千円 ―
のれんについては、平成20年4月に連結子会社化した株式会社クレヴァシステムズにおいて、退職等による技術者の減少とそれに伴う収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。なお、のれんの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.5%で割り引いて算定しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/22 16:35
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 住民税均等割 ― 3.4% のれん償却額 ― 4.3% 減損損失 ― 20.2% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業部門などのホワイトカラーを中心に、低付加価値のものから高付加価値のものへ業務を組み替えていくことで、お客様の生産性向上を実現させるコンサルティングサービス2018/06/22 16:35
この結果、当社グループの当連結会計年度の受注高は17,010百万円(前期比2,084百万円増、14.0%増)、売上高は16,752百万円(同1,379百万円増、9.0%増)、営業利益は409百万円(同318百万円増、351.4%増)となり、前期比で大幅な改善となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、のれんの減損損失を特別損失として計上した影響などにより、204百万円(同112百万円増、122.4%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。