- 2471
- 2026/08/31
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 13.56倍
- 2010年以降
- 赤字-127.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.32倍
- 2010年以降
- 赤字-30.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 17.08%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の現金及び現金同等物は383,718千円増加し、1,074,764千円となりました。各活動によるキャッシュ・フローの状況と要因は以下のとおりです。2017/02/24 9:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度比979,338千円増加の725,792千円の収入(前連結会計年度は253,546千円の支出)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が前連結会計年度と比較し477,714千円増加して484,540千円であったことに加え、減価償却費が168,065千円、賞与引当金の増加が19,468千円、並びに役員賞与引当金の増加が30,000千円あったことによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)キャッシュ・フローの状況2017/02/24 9:55
当連結会計年度は、営業活動によるキャッシュ・フローが725,792千円の収入(前連結会計年度は253,546千円の支出)となりました。売上高はビジネスソリューション事業、人材ソリューション事業、ともに伸張したものの、未払費用や未払消費税等の増加により運転資本が減少しております。これに加えて、障がい者雇用支援サービスの運営する農園の減価償却費等もあり、営業キャッシュ・フローが大幅な収入となっております。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、障がい者雇用支援サービスを中心に積極投資を行い480,153千円の支出(前連結会計年度は388,130千円の支出)となりました。当連結会計年度においては、上述の営業キャッシュ・フローにより、これらの投資資金を賄うことができました。