- 2471
- 2026/10/13
- 時価
- 210億円
- PER 予
- 12.52倍
- 2010年以降
- 赤字-127.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 赤字-30.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 17.08%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 4955万
- 2016年11月30日 +902.25%
- 4億9662万
個別
- 2015年11月30日
- 1億7091万
- 2016年11月30日 -54.82%
- 7721万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループにおいても、当連結会計年度は企業の人材ニーズが強く、採用人員の定着率向上に寄与するグループ型派遣を展開する人材派遣サービスが大きく拡大しました。また、障がい者雇用支援サービスにおいても、顧客企業の障がい者雇用の受け皿となる農園を新たに2つ開設することができました。一方、収益改善が喫緊の課題となっているスマートメーター設置業務についても、業務の徹底的な見直し及び改善等により、黒字転換を達成しました。2017/02/24 9:55
以上の結果、当連結会計年度の売上高は9,236,016千円(前連結会計年度比27.1%増)、営業利益は507,825千円(前連結会計年度比753.2%増)、経常利益は496,623千円(前連結会計年度比902.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は408,007千円(前連結会計年度は68,663千円の親会社株主に帰属する当期純損失)と大幅な増収と損益改善を達成し、過去最高の売上高と利益を計上いたしました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」、「当期純損失」を「親会社株主に帰属する当期純損失」としております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績2017/02/24 9:55
当連結会計年度における売上高は9,236,016千円(前連結会計年度比1,968,082千円増)、売上総利益は2,685,495千円(前連結会計年度比848,758千円増)、販売費及び一般管理費は2,177,670千円(前連結会計年度比400,456千円増)、営業利益は507,825千円(前連結会計年度比448,302千円増)、経常利益は496,623千円(前連結会計年度比447,071千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は408,007千円(前連結会計年度比476,670千円増 前連結会計年度は68,663千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となっております。
① 売上高