- 2471
- 2026/08/31
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 13.56倍
- 2010年以降
- 赤字-127.36倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.32倍
- 2010年以降
- 赤字-30.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 17.08%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年11月30日
- 6800万
- 2019年11月30日 +38.24%
- 9400万
個別
- 2018年11月30日
- 3200万
- 2019年11月30日 +18.75%
- 3800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/02/28 10:36 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産その他の増加の主な内容は、大塚商会SMILEシステム導入費用(仮勘定)12百万円であります。2020/02/28 10:36
- #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は1,542百万円で、その主なものは、障がい者雇用支援サービスの農園建設費用であります。2020/02/28 10:36
セグメントごとに示すと、次のとおりになります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/02/28 10:36 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/02/28 10:36