売上高
連結
- 2019年11月30日
- 125億1600万
- 2020年11月30日 +21.84%
- 152億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/05 16:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,675 9,759 15,268 21,009 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 390 986 1,533 2,204 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「人材ソリューション事業」は、人材派遣、人材紹介等、人材に係わるサービスを提供しており、主要な運営業務はオフィスサポート人材派遣事業と店頭支援人材派遣事業であります。2021/03/05 16:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/03/05 16:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ベルシステム24 4,488 人材ソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2021/03/05 16:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、また、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/05 16:09 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/03/05 16:09
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するために収益性を重視しております。その指標としましては、連結売上高営業利益率10%以上の継続的な維持を目指しています。
(3)中長期的な経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の人材派遣サービスでは、コールセンター業務が好調を維持し、計画を大きく上回る水準で推移しました。計画に遅れが生じていた障がい者雇用支援サービスについても、営業活動及び障がい者の採用・教育活動が急回復し、当第4四半期では過去最高の売上・利益となりました。また、ロジスティクスアウトソーシングサービスにおいては、通販の発送代行サービスが巣ごもり消費の拡大を追い風に堅調に推移したほか、新型コロナウイルスの影響を最も受けたセールスサポートサービスについても、キャンペーン需要が急ピッチで戻ってきており、新型コロナウイルス感染拡大前の水準まで回復しております。2021/03/05 16:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は21,009百万円(前連結会計年度比19.9%増)、営業利益は2,228百万円(前連結会計年度比38.9%増)、経常利益は2,229百万円(前連結会計年度比37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,580百万円(前連結会計年度比46.0%増)といずれも過去最高を更新いたしました。
当連結会計年度のセグメント業績(セグメント間内部取引消去前)は以下のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2021/03/05 16:09
前事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,205百万円 1,262百万円 販売費及び一般管理費 32 32