- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「レストラン」「喫茶」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間中に退店が決定した店舗ならびに収益性の低下した店舗の固定資産に係る重要な減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、「レストラン」セグメントで102,253千円、「喫茶」セグメントで83,007千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
2024/02/08 11:38- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「レストラン」「喫茶」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間中に退店が決定した店舗ならびに収益性の低下した店舗の固定資産に係る重要な減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、「レストラン」セグメントで88,113千円、「喫茶」セグメントで198,979千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
2024/02/08 11:38- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
レストラン事業売上高は280億55百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は18億91百万円(前年同期比90.6%増)となりました。
喫茶事業売上高は196億97百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は10億45百万円(前年同期営業利益54百万円)となりました。
(2)財政状態の状況
2024/02/08 11:38- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、多業態による外食チェーンを展開しております。当社は外食事業に共通する管理、店舗開発、業態開発、商品開発、教育等の機能を担うことで事業管理の効率化を図り、事業の執行については一般的に、業態ごとに事業子会社に委譲することで責任や権限を明確にし、顧客満足の向上を追求すべく経営に取り組んでまいりました。
現在、株式会社倉式珈琲の第9期が進行しておりますが、フルサービス喫茶業態として収益化が難しくなってきており、ビジネスモデルの再構築の必要性を検討した結果、同社を当社に吸収合併し、倉式珈琲事業部としてフルサービス喫茶業態の可能性を追求することといたしました。
2.実施する会計処理の概要
2024/02/08 11:38