- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等11,230,594千円であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
2014/06/26 9:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上であります。
2.セグメント利益の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上原価576,035千円、各報告セグメントに配分していない全社費用2,808,882千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等11,436,796千円であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
6.長期前払費用の増加額を有形固定資産及び無形固定資産の増加額に含めております。2014/06/26 9:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/26 9:37- #4 業績等の概要
炒飯店「台湾小籠包」につきましては、より魅力的なセットメニューの開発、実験などに注力してまいりました。出店につきましては、当連結会計年度中に直営店1店舗出店し、これにより直営店26店舗となりました。うどん店の「あっぱれ讃岐」につきましては、直営店1店舗となりました。
この結果、レストラン事業売上高は284億99百万円(前期比10.8%増)、営業利益は42億4百万円(同9.5%増)となりました。
ファーストフード事業におきましては、コーヒーショップ「サンマルクカフェ」につき、パフェ導入を段階的に開始するなどスイーツメニューの充実を図りつつ、店舗サービスレベルの維持向上に注力する一方、当社グループの出店ドライブの柱として、当連結会計年度中に「サンマルクカフェ」直営店35店舗出店し、これにより直営店332店舗、フランチャイズ店13店舗、計345店舗となりました。
2014/06/26 9:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益
上記の結果、営業利益は70億40百万円で前期比プラス9.0%となりました。セグメント別では、レストラン事業42億4百万円で前期比プラス9.5%、ファーストフード事業36億63百万円で前期比プラス4.9%となりました。
⑤営業外収益・営業外費用
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