営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 55億6868万
- 2015年12月31日 -1.55%
- 54億8256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用853,010千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2016/02/08 9:28
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 9:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。従来、報告セグメントをレストラン事業、ファーストフード事業の区分としておりましたが、平成27年4月1日に実施した会社分割を受け、「調整額」に含めていた神戸元町ドリア事業(現 株式会社サンマルクグリル)をレストラン事業に含めるとともに倉式珈琲店事業(現 株式会社倉式珈琲)をファーストフード事業と合わせて、名称を喫茶事業へと変更しております。これに伴い、前年同期比較の数値は、前年同四半期の数値を変更後の報告セグメントの区分に組み替えた数値で比較しております。2016/02/08 9:28
レストラン事業売上高は277億50百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は33億1百万円(同7.1%減)となりました。
喫茶事業売上高は212億81百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は30億63百万円(同6.9%増)となりました。