- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
2018/06/27 9:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上であります。
2.セグメント利益の調整額は、当社が運営している実験業態店舗に係る売上原価11,150千円、各報告セグメントに配分していない全社費用1,349,988千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等11,226,644千円であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社資産に係るものであります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
7.長期前払費用の増加額を有形固定資産及び無形固定資産の増加額に含めております。2018/06/27 9:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/27 9:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ドリア専門店「神戸元町ドリア」につきましては、既存業態のブラッシュアップに加え、派生業態の実験に着手してまいりました。当連結会計年度中に直営店4店舗出店し、これにより直営店37店舗となりました。
この結果、レストラン事業売上高は378億18百万円(前期比1.7%増)、営業利益は40億86百万円(同4.4%減)となりました。
喫茶事業におきましては、コーヒーショップ「サンマルクカフェ」につき、積極出店を継続し、デザートメニューの充実やホットサンドメニューの導入を進めてまいりました。出店につきましては、当連結会計年度中に「サンマルクカフェ」直営店21店舗出店し、これにより直営店392店舗、フランチャイズ店10店舗、計402店舗となりました。
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