- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/11/13 9:21- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/11/13 9:21- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産は695億63百万円となり、前連結会計年度末と比較して121億29百万円の増加となりました。
資産の部では、流動資産は324億22百万円となり、前連結会計年度末と比較して136億81百万円の増加となりました。これは主に長期借入金が増加した一方、有形固定資産の取得及び新型コロナウイルス感染症による損失の支出があったことにより、現金及び預金が134億95百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は371億40百万円となり、前連結会計年度末と比較して15億51百万円の減少となりました。これは主に減損損失の計上等により建物及び構築物が39億49百万円ならびに有形固定資産のその他が4億32百万円減少した一方、繰延税金資産の増加等により投資その他の資産のその他が30億64百万円増加したこと等によるものであります。
2020/11/13 9:21- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症による影響)
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は、緊急事態宣言解除後において、経済活動が徐々に再開され回復の兆しがみられる一方で、雇用情勢の悪化傾向が顕著になるなど個人消費へのマイナス影響が懸念され、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 したがって、当社グループは、新型コロナウイルス感染症による影響が当連結会計年度末までに終息しないとの仮定のもと、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
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