- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 減価償却費の調整額は全社資産に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない持株会社における有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
【関連情報】
2016/06/27 10:26- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2016/06/27 10:26 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 減価償却費の調整額は全社資産に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない持株会社における有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
2016/06/27 10:26- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資は、総額261百万円の設備投資(敷金及び保証金を含む)を実施致しました。有形固定資産及び無形固定資産への設備投資の総額は216百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)全社資産
2016/06/27 10:26- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく、定額法を採用しております。2016/06/27 10:26