のれん
連結
- 2021年3月31日
- 1億9558万
- 2022年3月31日 -51.12%
- 9561万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/27 10:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、以下のとおりであります。2022/06/27 10:42
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 196,259千円 162,409千円 のれん償却額 107,079千円 112,123千円 - #3 事業等のリスク
- (3)企業買収に伴うリスクについて2022/06/27 10:42
当社グループは、主にCRO事業において企業買収を進めております。買収にあたっては、対象企業に対する十分なデューデリジェンスを行い、買収後も定期的なモニタリング体制を取っておりますが、計画通りの事業展開ができなかった場合、減損会計の適用に伴うのれんの減失処理が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)個人情報の管理について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2022/06/27 10:42 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/27 10:42
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 賃上げ・投資促進税制(旧・所得拡大促進税制)特別控除 △0.48% -% のれん償却額 0.63% 0.53% 評価性引当額 1.60% △0.87% - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- CRO事業のサービスに関しては、契約に含まれる各受託業務を関連性のある一定の単位に集約したサービスを提供することを履行義務と判断しております。成果物の作成等を履行義務とするものについては、所定の成果物を納入し検収を受けた時点で契約上の金額に基づいて収益を認識しております。継続的な業務の提供を履行義務とするものについては、顧客は業務の進捗に応じて便益を享受するため、履行義務は一定の期間にわたり充足されると判断し、契約内容に応じて主に提供したサービスの実績に固定単価を乗じた金額を請求する契約については契約に基づいた固定単価に実際業務数または実際業務時間を乗じた金額、契約期間にわたって一定の業務を実施する契約については契約上の金額を契約期間で按分した金額に基づき収益を認識しております。2022/06/27 10:42
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。