- 3800
- 2026/09/07
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニリタ(3800)の外部顧客への売上高 - メインフレームの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 24億1023万
- 2014年3月31日 -2.1%
- 23億5962万
- 2015年3月31日 -17.63%
- 19億4362万
- 2016年3月31日 +14.85%
- 22億3225万
- 2017年3月31日 -3.86%
- 21億4615万
- 2018年3月31日 +3.99%
- 22億3179万
- 2019年3月31日 -7.56%
- 20億6307万
- 2020年3月31日 +7.74%
- 22億2283万
- 2021年3月31日 -4.93%
- 21億1320万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/18 10:27
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるソフトウェアの賃貸収入等であります。(単位:千円) その他の収益 801,717 64,148 - 865,865 外部顧客への売上高 4,468,652 3,693,093 3,525,382 11,687,128
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/18 10:27
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- (1) プロダクトサービス事業2026/06/18 10:27
金融機関や生損保、大手製造業を中心としたメインフレーム(大型汎用機)コンピュータを利用するような比較的システム規模の大きな企業向けに、システム運用の自動化や帳票管理、システムのBCP管理等を実現する各種ソフトウェアおよび関連サービスを提供しています。
近年ではメインフレームからのマイグレーション(システム移行)やモダナイゼーション(システムの近代化)を支援するサービスや、製品だけでなく周辺業務も含めた包括的なサービスの提供等の実施により、LTV(顧客生涯価値)の増大に努めています。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは、事業会社及び事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「プロダクトサービス」、「クラウドサービス」及び「プロフェッショナルサービス」の3つを報告セグメントとしております。2026/06/18 10:27
「プロダクトサービス」はITシステム運用領域を主とするメインフレームシステム及びオープン系システム向けの各種パッケージソフトウェアの開発・販売及び保守サービス等の提供を行う事業であり、「クラウドサービス」は、IT課題、事業課題および社会課題解決に向けた各種クラウドサービスの提供を主に行う事業であります。「プロフェッショナルサービス」は、データマネジメント、サービスマネジメント、プロセスマネジメントに関するノウハウを基に、「プロダクトサービス」及び「クラウドサービス」の両事業にて提供する製品やサービスの付加価値を高めるようなコンサルティングやシステムインテグレーション、各種技術支援の提供を行う事業であります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 10:27 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/18 10:27
1989年3月 株式会社ソフトウェア・エージー・オブ・ファーイースト(1996年8月 ㈱ビーコン インフォメーション テクノロジーに商号変更、2015年4月 当社と合併)入社 2019年2月 備実必(上海)軟件科技有限公司董事長(現任) 2021年4月 当社 執行役員 プロダクトサービス事業本部副本部長 兼 メインフレーム部長 2022年4月 上席執行役員 プロダクトサービス事業本部長 兼 メインフレーム部長 2022年6月 取締役 上席執行役員 プロダクトサービス事業本部長 兼 メインフレーム部長 2024年4月 取締役 上席執行役員 プロダクトサービス事業本部長(現任) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロダクトサービス事業は、売上高45億26百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益12億36百万円(前年同期比3.9%減)となりました。2026/06/18 10:27
当事業の主力である自動化およびメインフレーム向け製品について、マイグレーションやシステム更改が進展、パートナーとの協業が奏功し、売上高、営業利益ともに計画通りに推移しました。なお、当事業の注力商品である「まるっと帳票クラウドサービス」については、高い要件対応力を背景に、他社製品からの代替ニーズに加え、当社データマネジメント製品との複合提案などを行った結果、案件数が増加しております。
クラウドサービス事業は、売上高38億72百万円(前年同期比4.8%増)、営業損失3億57百万円(前年同期比54百万円の損益改善)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/18 10:27
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるソフトウェアの賃貸収入等であります。(単位:千円) その他の収益 832,843 66,305 - 899,149 外部顧客への売上高 4,526,193 3,872,045 3,943,968 12,342,207