建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 6535万
- 2015年3月31日 -34.14%
- 4303万
個別
- 2014年3月31日
- 4380万
- 2015年3月31日 -6.96%
- 4075万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/19 11:06
また、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、改正前の法人税法に基づく減価償却の方法の適用により取得価額の5%に到達した事業年度の翌事業年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。建物 15年 工具、器具及び備品 6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/19 11:06
また、当社及び国内連結子会社は、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、改正前の法人税法に基づく減価償却の方法の適用により取得価額の5%に到達した連結会計年度の翌連結会計年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。建物 8~18年 工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)