純資産
連結
- 2013年3月31日
- 70億3449万
- 2014年3月31日 +21.57%
- 85億5184万
- 2015年3月31日 +9.18%
- 93億3706万
個別
- 2013年3月31日
- 70億4670万
- 2014年3月31日 +7.73%
- 75億9120万
- 2015年3月31日 +4.88%
- 79億6198万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の営業利益及び経常利益はそれぞれ7,440千円減少、税金等調整前当期純利益は58,418千円減少しており、当連結会計年度末の資本剰余金が50,978千円増加しております。また、投資活動によるキャッシュ・フローが360,972千円増加し、財務活動によるキャッシュ・フローが360,972千円減少しております。2015/06/19 11:06
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、0円97銭、7円62銭減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/06/19 11:06
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前期末と比較して2億71百万円減少し25億89百万円となりました。これは主に、役員退職慰労引当金が99百万円、繰延税金負債が1億57百万円減少したことによるものです。2015/06/19 11:06
純資産は、前期末と比較して7億85百万円増加し93億37百万円となりました。これは主に、当期純利益の計上により10億20百万円増加した一方、配当金の支払いにより2億45百万円減少したことによるものです。
この結果、当期末の自己資本比率は69.2%(前期末は64.5%)となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/19 11:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は在外子会社の連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/19 11:06 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)規模及び業績(平成26年3月期)2015/06/19 11:06
5.合併後の状況売上高 2,146,406 千円 負債 1,367,055 千円 純資産 2,906,287 千円 従業員数 150 名
(1)商号 株式会社ユニリタ(英文:UNIRITA Inc.) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/19 11:06
(注)1.当社は、平成27年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 961円60銭 1,080円20銭 1株当たり当期純利益金額 102円37銭 133円23銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。