営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 9億1790万
- 2016年3月31日 +70.47%
- 15億6470万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の前期首残高は、346,459千円減少しております。2016/06/17 14:03
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおける税金等調整前当期純利益が12,957千円、売上債権の増減額(△は増加)が1,890千円、その他が13,052千円それぞれ減少し、保守サービス引当金の増減額(△は減少)が27,900千円増加しております。
なお、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所にそれぞれ記載しております。 - #2 業績等の概要
- 当期末における現金及び現金同等物(以下、資金)は前期末と比較して10億50百万円増加(前期比226.6%増)し、77億74百万円となりました。当期における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりです。2016/06/17 14:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は15億64百万円(前期比70.5%増)となりました。主な資金増加要因は、税金等調整前当期純利益の計上16億74百万円(同17.5%増)及び売上債権の減少額4億7百万円(前期は2億11百万円の増加)であり、主な資金減少要因は法人税等の支払額5億15百万円(同14.2%減)です。