建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 6347万
- 2019年3月31日 +33.76%
- 8490万
個別
- 2018年3月31日
- 3740万
- 2019年3月31日 -11.31%
- 3317万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/14 13:58
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 8~18年 工具、器具及び備品 4~15年
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インドアマッピング技術2019/06/14 13:58
各種センサーなどで取得した周辺環境の情報から、自己位置の推定と地図の作成を同時に行うための仕組みやシステム。建物などの屋内において動態分析を行うには、正確な位置情報把握が必要であり、そのために必要となる技術。
ストックビジネス - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/14 13:58
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。