- 3800
- 2026/10/09
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 13.3倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 36億8921万
- 2019年3月31日 +34.28%
- 49億5395万
個別
- 2018年3月31日
- 41億2777万
- 2019年3月31日 +26.54%
- 52億2312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/14 13:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/14 13:58
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 94,325 千円 固定資産 44,214 資産合計 138,540
重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/06/14 13:58
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/14 13:58前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 255千円 計 - 255 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/14 13:58前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 0千円 ソフトウェア - 6,774 計 - 6,774 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/14 13:58 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/14 13:58
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 1,046,974千円2019/06/14 13:58
固定資産 203,679
のれん 535,400 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/14 13:58
投資活動による資金の減少は13億47百万円(前期比200.3%増)となりました。主な資金減少要因は、有形固定資産の取得による支出1億7百万円(同218.4%増)、無形固定資産の取得による支出1億27百万円(同6.4%増)、投資有価証券の取得による支出9億24百万円(同586.8%増)及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1億99百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/14 13:58
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/06/14 13:58
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)