繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億1725万
- 2020年3月31日 -21%
- 9263万
個別
- 2020年3月31日
- 1079万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/12 13:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が80,457千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に関する評価性引当額を102,705千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 32,533千円 42,672千円 繰延税金負債合計 △191,524 △224,467 繰延税金資産(負債)の純額 △2,895 10,790 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/12 13:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が28,180千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社ユニ・トランドにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を39,202千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 収益認識差額(税務) 722千円 1,425千円 繰延税金負債合計 △193,635 △225,526 繰延税金資産(負債)の純額 114,355 92,633 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2020/06/12 13:55
当社グループの連結財務諸表に計上されている資産及び負債の金額と課税所得計算上の資産及び負債の金額との間に生じる一時差異に係る税効果については、当該差異の解消時に適用される法定実効税率を使用して、繰延税金資産を計上しております。将来の税金の回収可能予想額は、当社グループの将来の課税所得の見込額に基づき算出されておりますが、将来の課税見込額の変動により、繰延税金資産が変動する可能性があります。
c.のれんの減損