- 3800
- 2026/09/04
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 2億3802万
- 2020年3月31日 +11.08%
- 2億6439万
個別
- 2019年3月31日
- 1億625万
- 2020年3月31日 +31.16%
- 1億3936万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/12 13:55
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与 129,470 賞与 189,564 賞与引当金繰入額 42,579 賞与引当金繰入額 51,693 法定福利費 151,775 法定福利費 178,241 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2020/06/12 13:55 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/06/12 13:55
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 64,580 400,000 64,580 400,000 賞与引当金 106,250 139,362 106,250 139,362 受注損失引当金 - 19,724 - 19,724 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/12 13:55
(注)評価性引当額が80,457千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に関する評価性引当額を102,705千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 32,533千円 42,672千円 未払期末賞与 35,245 55,964
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/12 13:55
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が28,180千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社ユニ・トランドにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を39,202千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払期末賞与 41,554 63,734 賞与引当金 72,882 81,169 未払事業税 14,616 21,362
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における資産は、前期末と比較して6億87百万円減少し147億31百万円となりました。これは主に、ソフトウェアが2億34百万円増加した一方で、現金及び預金が6億12百万円、売掛金が1億39百万円減少したことによるものであります。2020/06/12 13:55
負債は、前期末と比較して29百万円減少し36億91百万円となりました。これは主に、買掛金が70百万円、未払法人税等が37百万円、前受収益が1億38百万円、賞与引当金が26百万円及びその他の流動負債が1億9百万円増加した一方で、短期借入金が3億55百万円減少したことによるものであります。
純資産は、前期末と比較して6億58百万円減少し110億40百万円となりました。これは主に、利益剰余金が4億14百万円、その他有価証券評価差額金が96百万円増加した一方で、自己株式の取得により11億65百万円減少したことによるものであります。利益剰余金については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により8億93百万円増加し、配当金の支払いにより4億79百万円減少しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/12 13:55
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/06/12 13:55建物 8~18年 工具、器具及び備品 4~15年