- 3800
- 2026/09/04
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 2億9722万
- 2022年3月31日 -3.65%
- 2億8638万
個別
- 2021年3月31日
- 1億4592万
- 2022年3月31日 +1.03%
- 1億4742万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/24 17:06
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 17:06
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 120,000 - 30,000 90,000 賞与引当金 145,921 147,423 145,921 147,423 受注損失引当金 1,736 - 1,736 - - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~15年
車両運搬具 3年2022/06/24 17:06