純資産
連結
- 2019年3月31日
- 401億67万
- 2020年3月31日 -33.84%
- 265億3211万
- 2021年3月31日 +35.82%
- 360億3499万
個別
- 2019年3月31日
- 415億9151万
- 2020年3月31日 -35.28%
- 269億1782万
- 2021年3月31日 +32.46%
- 356億5509万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/06/21 15:30
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a.その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
b.投資事業組合への出資金
組合契約に規定される決算報告日に応じて、入手可能な最近の決算書を基礎とした損益帰属方式により取り込む方法によっております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a.商品
移動平均法
b.仕掛品及び貯蔵品
個別法
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/21 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末と比べ4,260,972千円増加し、11,321,106千円となりました。これは主に、投資先株式の時価上昇に伴う将来加算一時差異の増加等の影響により繰延税金負債が3,516,497千円増加したこと、及び法人税等の納付の影響により未払法人税等が1,265,230千円増加したことによるものであります。2021/06/21 15:30
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ9,502,881千円増加し、36,034,994千円となりました。これは主に、投資先株式の時価上昇の影響によりその他有価証券評価差額金が6,909,756千円増加したこと、当期純利益の計上に伴い利益剰余金が3,348,170千円増加したことによるものであります。
b. 経営成績 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/21 15:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/21 15:30
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/21 15:30
項 目 前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 26,532,112 36,034,994 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 218,388 245,955 (うち新株予約権(千円)) (218,388) (245,955)