ラクーン HD(3031)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EC事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年10月31日
- 6690万
- 2014年10月31日 +32.4%
- 8857万
- 2015年10月31日 +27.62%
- 1億1304万
- 2016年10月31日 -10.53%
- 1億114万
- 2017年10月31日 -3.04%
- 9807万
- 2018年10月31日 +238%
- 3億3147万
- 2019年10月31日 +16.95%
- 3億8765万
- 2020年10月31日 +59.14%
- 6億1691万
- 2021年10月31日 -15.82%
- 5億1933万
- 2022年10月31日 +23%
- 6億3878万
- 2023年10月31日 -32.88%
- 4億2874万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/12/14 12:21
「EC事業」セグメントにおいて、「スーパーデリバリー」の海外ローカライズ戦略の見直しに伴い、「日貨百貨(SD台湾)」のサービス中止を決定いたしました。これに伴い、当該サービスに関連するソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について、減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において21,326千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年10月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日)2023/12/14 12:21
(注)「その他の収益」には、収益認識会計基準の適用範囲外(収益認識会計基準第3項)である企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく「URIHO」及び「家賃保証」から生じる収益等が含まれております。(単位:千円) サービス区分 報告セグメント 合計 EC事業 フィナンシャル事業 スーパーデリバリー 1,544,785 - 1,544,785
当第2四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年10月31日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/12/14 12:21
「EC事業」セグメントにおいて、「スーパーデリバリー」の海外ローカライズ戦略の見直しに伴い、「日貨百貨(SD台湾)」のサービス中止を決定いたしました。これに伴い、当該サービスに関連するソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について、減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において21,326千円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/12/14 12:21
当社グループは、減損損失の算定にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都 EC事業 ソフトウエア 3,829千円 ソフトウエア仮勘定 17,497千円
当社の連結子会社である株式会社ラクーンコマースにおいて、「スーパーデリバリー」の海外ローカライズ戦略の見直しに伴い、「日貨百貨(SD台湾)」のサービス中止を決定いたしました。これに伴い、当該サービスに関連するソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について、減損損失を認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- EC事業2023/12/14 12:21
EC事業の主力事業である「スーパーデリバリー」は、購入客数の成長維持と客単価の向上により流通額を増加させることに取り組んでおります。当期は購入客数の増加ペースを加速させることを掲げており、顧客獲得投資を大幅に増強し施策に取り組んでおります。