ラクーン HD(3031)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EC事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年1月31日
- 1億2654万
- 2015年1月31日 +27.64%
- 1億6153万
- 2016年1月31日 +3.37%
- 1億6696万
- 2017年1月31日 +0.74%
- 1億6819万
- 2018年1月31日 -4.14%
- 1億6123万
- 2019年1月31日 +221.22%
- 5億1792万
- 2020年1月31日 +14.21%
- 5億9152万
- 2021年1月31日 +48.04%
- 8億7565万
- 2022年1月31日 -3.51%
- 8億4491万
- 2023年1月31日 +11.97%
- 9億4602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/03/14 12:05
「EC事業」セグメントにおいて、「スーパーデリバリー」の海外ローカライズ戦略の見直しに伴い、「日貨百貨(SD台湾)」のサービス中止を決定いたしました。これに伴い、当該サービスに関連するソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について、減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において21,326千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2024年1月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)2024/03/14 12:05
(注) 「その他の収益」には、収益認識会計基準の適用範囲外(収益認識会計基準第3項)である企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく「URIHO」及び「家賃保証」から生じる収益等が含まれております。(単位:千円) サービス区分 報告セグメント 合計 EC事業 フィナンシャル事業 スーパーデリバリー 2,321,778 - 2,321,778
当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2024年1月31日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/03/14 12:05
「EC事業」セグメントにおいて、「スーパーデリバリー」の海外ローカライズ戦略の見直しに伴い、「日貨百貨(SD台湾)」のサービス中止を決定いたしました。これに伴い、当該サービスに関連するソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について、減損損失を認識しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において21,326千円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/03/14 12:05
当社グループは、減損損失の算定にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都 EC事業 ソフトウエア 3,829千円 ソフトウエア仮勘定 17,497千円
当社の連結子会社である株式会社ラクーンコマースにおいて、「スーパーデリバリー」の海外ローカライズ戦略の見直しに伴い、「日貨百貨(SD台湾)」のサービス中止を決定いたしました。これに伴い、当該サービスに関連するソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について、減損損失を認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- EC事業2024/03/14 12:05
EC事業の主力事業である「スーパーデリバリー」は、購入客数の成長維持と客単価の向上により流通額を増加させることに取り組んでおります。当期は購入客数の増加ペースを加速させることを掲げており、顧客獲得投資を大幅に増強し施策に取り組んでおります。