純資産
連結
- 2012年4月30日
- 12億2719万
- 2013年4月30日 +9.56%
- 13億4456万
- 2014年4月30日 +14.92%
- 15億4514万
個別
- 2012年4月30日
- 11億908万
- 2013年4月30日 +9.84%
- 12億1827万
- 2014年4月30日 +13.27%
- 13億7999万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/30 9:24
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末より190,182千円増加して1,683,230千円になりました。流動負債は322,400千円増加して1,656,569千円になりました。増加の主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が返済により52,994千円減少した一方で、取引の増加により買掛金が176,091千円、借入により短期借入金が200,000千円増加したことによるものです。固定負債は132,218千円減少して26,661千円になりました。減少の主な要因は、転換社債型新株予約権付社債が転換により99,000千円、長期借入金が返済により32,750千円減少したことによるものです。2014/07/30 9:24
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末より200,580千円増加して1,545,144千円になりました。増加の要因は配当金の支払いにより利益剰余金が21,794千円減少したものの、転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金と資本準備金が合計で99,000千円、当期純利益123,445千円の計上により利益剰余金が増加したことによるものです。
(6)経営者の問題認識と今後の方針について - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/30 9:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/30 9:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
② たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/30 9:24
(注)1.当社は、平成25年4月12日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成25年5月1日付で株式1株につき300株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 1株当たり純資産額 246.54円 264.17円 1株当たり当期純利益金額 24.58円 21.82円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。