- 3031
- 2026/08/27
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 42.2倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.03倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 7.17%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。また、この変更に伴う表示方法の変更も反映させており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については組替後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2015/03/13 10:11
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は6,167,535千円、売上原価は6,060,130千円、売上総利益は107,405千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、前連結会計年度の期首の純資産への累積的影響額はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末より23,997千円増加して1,707,227千円になりました。流動負債は132,016千円減少して1,524,552千円になりました。減少の主な要因は1年内返済予定の長期借入金が長期借入金からの振替で77,500千円増加し、返済により39,103千円減少、課税所得が増加した影響により未払法人税等が40,254千円増加した一方で、短期借入金が返済により200,000千円減少したことによるものです。固定負債は156,013千円増加して182,675千円になりました。増加の主な要因は長期借入金が新規借入により200,000千円増加し、1年内返済予定の長期借入金への振替により77,500千円減少した一方で、リース資産の増加によりリース債務が16,119千円増加したことと、「Paid」における預り保証金が16,400千円増加したことによるものです。2015/03/13 10:11
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は138,963千円増加して1,684,107千円になりました。増加の主な要因は配当の支払いにより利益剰余金が24,839千円減少した一方で四半期純利益159,243千円の計上により利益剰余金が増加したことによるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題