ソフトウエア
連結
- 2017年4月30日
- 1億6184万
- 2018年4月30日 +0.34%
- 1億6239万
個別
- 2017年4月30日
- 1億616万
- 2018年4月30日 +7.81%
- 1億1445万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2018/07/30 16:07
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定は自社システム開発中の仕掛勘定であり、完成後、運用開始時点でソフトウエアに振り替えております。2018/07/30 16:07
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年5月1日 至 2017年4月30日)2018/07/30 16:07
当社グループは、減損損失の算定にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 本社 EC事業 ソフトウエア 32,777千円
当連結会計年度において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであるソフトウエアについて、減損損失を認識しております。また、当該資産は自社で開発した売却や転用が困難なソフトウエアであるため、回収可能額を使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能額を零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2018/07/30 16:07
前連結会計年度においては、EC事業のソフトウエアの減損処理に伴う減損損失32,777千円を計上し、前連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益を押し下げました。当連結会計年度においては減損損失の計上等もなかったことから親会社株主に帰属する当期純利益は282,920千円(前年同期比10.6%増)となりました。
③経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/07/30 16:07
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産