新株予約権
連結
- 2018年4月30日
- 223万
- 2018年10月31日 +329.58%
- 958万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- ②【その他の新株予約権等の状況】2018/12/13 10:35
当第2四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2018年12月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2018/12/13 10:35
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/12/13 10:35
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末より889,058千円増加して4,812,325千円になりました。流動負債は578,658千円増加して4,463,985千円になりました。増加の主な要因は、取引の増加により買掛金が442,096千円増加したことと、長期借入金の新規借入に伴い1年内返済予定の長期借入金が141,664千円増加したことによるものです。固定負債は310,399千円増加して348,340千円になりました。増加の主な要因は長期借入金が500,000千円を新規借入したことにより291,670千円増加したことによるものです。2018/12/13 10:35
当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は115,946千円増加して2,249,451千円になりました。増加の主な要因は配当の支払いにより利益剰余金が92,610千円減少した一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益182,183千円の計上により利益剰余金が増加したことと、新株予約権の行使により資本金と資本剰余金が合計で13,275千円増加したことによるものです。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/13 10:35
前第2四半期連結累計期間(自 2017年5月1日至 2017年10月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2018年5月1日至 2018年10月31日) 普通株式増加数(株) 530,319 283,941 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 第6回新株予約権新株予約権の数 7,690個(普通株式 769,000株)第7回新株予約権新株予約権の数 7,140個(普通株式 714,000株)