営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 2億7086万
- 2019年10月31日 +34.85%
- 3億6524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△139,787千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。なお、全社収益は、主に各事業セグメントからの経営指導料等であり、全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2019/12/12 11:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2019/12/12 11:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「企業活動を効率化し便利にする」を経営理念に掲げ、各企業間取引のインフラサービス事業の事業規模拡大に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,667,844千円(前年同期比23.4%増)となりました。2019/12/12 11:41
費用面におきましては、今期、広告投資を積み増しする方針であり、これにより広告宣伝費が増加しております。また、前期に実施したALEMO株式会社の株式取得による影響により、のれん償却費が増加いたしました。この他、自社ビル取得に伴い減価償却費が増加いたしましたが地代家賃が大幅に削減されております。この結果、販売費及び一般管理費は前年同期比20.2%増となり、EBITDA 436,615千円(前年同期比40.8%増)、営業利益365,244千円(前年同期比34.8%増)、経常利益369,712千円(前年同期比38.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益236,960千円(前年同期比30.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。