- 3031
- 2026/09/03
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 43.62倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年5月1日 至 2024年10月31日)2025/12/11 12:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年5月1日 至 2024年10月31日)2025/12/11 12:28
(注) 「その他の収益」には、収益認識会計基準の適用範囲外(収益認識会計基準第3項)である企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく「URIHO」及び「家賃保証」から生じる収益等が含まれております。(単位:千円) その他の収益(注) - 865,961 865,961 外部顧客への売上高 1,724,279 1,328,651 3,052,930
当中間連結会計期間(自 2025年5月1日 至 2025年10月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外は、タイやフランス、イギリスなどの高成長が続く国が多い一方で、構成比が高く低迷が続いている香港や、関税の影響を受けているアメリカ等の購入客数が減少しました。その一方で購入客単価の増加は続いており、購入客単価が海外GMVの成長を牽引いたしました。この結果、海外流通額は前年同期比6.0%増になり、当中間連結会計期間の「スーパーデリバリー」の流通額は14,475,757千円(前年同期比8.6%増)となりました。2025/12/11 12:28
この結果、EC事業の売上高は1,841,175千円(前年同期比6.8%増)となりました。費用面においては、人件費が前年同期比20.1%増に加え、アメリカの関税の影響により海外送料等が増加したことでその他費用が前年同期比43.9%増となった結果、販売費及び一般管理費は前年同期比18.3%増となり、セグメント利益は582,285千円(前年同期比0.8%減)となりました。
② フィナンシャル事業