- 2479
- 2026/10/02
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 11.24倍
- 2010年以降
- 赤字-84.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.95-8.9倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.16%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額(4,109千円)は親会社本社における固定資産減価償却費であります。2014/06/27 12:51
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(1,050千円)は親会社本社における資産の取得であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.(1) セグメント利益の調整額(△287,687千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額(468,369千円)の主なものは現金及び預金、敷金及び保証金及び親会社本社の管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額(4,109千円)は親会社本社における固定資産減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(1,050千円)は親会社本社における資産の取得であります。2014/06/27 12:51 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/27 12:51 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 12:51
投資活動の結果、得られた資金は0百万円(前年同期は89百万円の収入)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出2百万円、無形固定資産の取得による支出2百万円等による資金の減少があったものの、敷金及び保証金の回収による収入6百万円により資金が増加したことによるものであります。
(財政活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 3~20年2014/06/27 12:51
ロ 無形固定資産
定額法