- 2479
- 2026/09/14
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 11.95倍
- 2010年以降
- 赤字-84.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.95-8.9倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.85%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1億879万
- 2015年3月31日 +18.32%
- 1億2872万
個別
- 2014年3月31日
- 1億9864万
- 2015年3月31日 +17.21%
- 2億3283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額(2,755千円)は親会社本社における固定資産減価償却費であります。2015/06/26 16:48
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(3,841千円)は親会社営業所における資産の取得であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.(1) セグメント利益の調整額(△303,120千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額(653,514千円)の主なものは現金及び預金、敷金及び保証金及び親会社本社の管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額(2,755千円)は親会社本社における固定資産減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(3,841千円)は親会社営業所における資産の取得であります。2015/06/26 16:48 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/26 16:48
有形固定資産
事務所備品(「工具、器具及び備品」)、車両であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/26 16:48 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/26 16:48前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)工具、器具及び備品 181千円 -千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 16:48
- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の総額の増減2015/06/26 16:48
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 8,719千円 8,719千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 - - - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
ロ 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/26 16:48