- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 744,148 | 1,513,100 | 2,255,147 | 3,034,411 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 17,192 | 39,120 | 80,871 | 134,474 |
2020/06/26 16:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは「機械設計」「電気・電子設計」「ソフトウエア開発」「建築設計」の4分野を中心に、専門技術を顧客企業に提供、支援する業務である「技術職知財リース事業」及び、主に製造業向けに労働者を派遣する事業である「一般派遣及びエンジニア派遣事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/06/26 16:03- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
IDEAL POSITIVE SDN.BHD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2020/06/26 16:03 - #4 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社LIXIL | 545,429 | 技術職知財リース事業 |
2020/06/26 16:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/26 16:03 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社がないため、該当事項はありません。2020/06/26 16:03 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②目標とする経営指標
当社グループが目標とする経営指標としましては、一層の経営基盤強化実現のため連結売上総利益率30%以上、連結売上高経常利益率10%以上の達成であります。それにより株主資本の充実を図り、株主の皆様方への利益還元に努めてまいります。
③中長期的な会社の経営戦略
2020/06/26 16:03- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(技術職知財リース事業)
技術職知財リース事業は、売上高は2,915,983千円(前年同期比2.0%減)、セグメント利益は455,095千円(同2.9%減)となりました。
(一般派遣及びエンジニア派遣事業)
2020/06/26 16:03- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
新型コロナウイルス感染症(以下、「本感染症」という。)の拡大により外出自粛が強く呼びかけられている影響で、当社テクノロジストの稼働率や稼働時間の低下などにより、売上高の減少等、翌事業年度の当社業績への影響が見込まれますが、本感染症は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、それが当社に及ぼす影響及び本感染症の収束時期を合理的に予測することは困難であります。
よって、当事業年度における繰延税金資産の回収可能性の検討については、当事業年度末時点において入手可能な情報から判断した結果、2020年6月まで本感染症の影響が続くという仮定を置いて行っております。
2020/06/26 16:03- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
新型コロナウイルス感染症(以下、「本感染症」という。)の拡大により外出自粛が強く呼びかけられている影響で、当社グループのテクノロジストの稼働率や稼働時間の低下などにより、売上高の減少等、翌連結会計年度の当社業績への影響が見込まれますが、本感染症は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、それが当社に及ぼす影響及び本感染症の収束時期を合理的に予測することは困難であります。
よって、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性の検討については、当連結会計年度末時点において入手可能な情報から判断した結果、2020年6月まで本感染症の影響が続くという仮定を置いて行っております。
2020/06/26 16:03- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/06/26 16:03