建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 5880万
- 2016年3月31日 +116.64%
- 1億2739万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- グルーピングの単位である一部の店舗設備等に収益悪化が認められ、本社移転等も勘案し、減損の兆候が認められた固定資産について48,515千円の減損損失を計上しております。2016/06/30 13:13
※種類ごとの減損損失の内訳セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) ゲーム事業 本社設備等 建物及び構築物、その他 15,466 ゲーム事業 開発コンテンツ ソフトウエア 2,635 モバイル事業(関東4店舗) 店舗設備 建物及び構築物、その他 1,909 モバイル事業(関西1店舗) 店舗設備 建物及び構築物、リース資産、その他 3,131 その他 本社設備等 建物及び構築物、リース資産、ソフトウエア、その他 25,372 合計 48,515
当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、減損損失を認識した資産グループについては、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定を行わず回収可能額を零として評価しております。・建物及び構築物 27,877 千円 ・リース資産 223 千円 ・その他 14,841 千円 ・ソフトウエア 5,572 千円 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/30 13:13
建物及び構築物 3~18年
その他 2~15年