建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1億670万
- 2018年3月31日 -8.64%
- 9748万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- グルーピングの単位である一部の店舗設備等に収益悪化が認められ、減損の兆候が認められた固定資産及びのれんについて193,469千円の減損損失を計上しております。2018/06/28 16:24
※種類ごとの減損損失の内訳セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 人材ソリューション事業 ブランド名称等の権利 商標権 23,750 モバイル事業(関東5店舗、関西4店舗) 店舗設備 建物及び構築物、その他 10,383 その他 のれん のれん 138,388
当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。ただし、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスである資産については零として評価しております。・のれん 138,388 千円 ・ソフトウェア 20,947 千円 ・建物及び構築物 3,803 千円 ・その他 6,579 千円 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/28 16:24
建物及び構築物 3~18年
その他 2~15年