ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 5118万
- 2015年3月31日 -26.88%
- 3742万
個別
- 2014年3月31日
- 4867万
- 2015年3月31日 -26.15%
- 3594万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- [商品販売]2019/03/08 13:53
・情報通信機器、ソフトウエア、化粧品等の仕入及び販売
・パッケージソフトウエアの製造及び販売 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/03/08 13:53
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 減価償却費 1,509千円 1,211千円 ソフトウエア償却費 1,876千円 501千円 貸倒引当金繰入額 △1,522千円 △1,644千円 - #3 事業の内容
- 商品販売事業2019/03/08 13:53
当事業においては、情報通信機器、ソフトウエアの仕入/販売、及び自社開発のパッケージソフトウエアの製造/販売を行っており、化粧品販売についてはイクオス株式会社が、その他の商品販売については当社が主となり事業を展開しております。なお、イクオス株式会社の化粧品販売事業は平成27年3月31日をもって終了いたしました。
BPO/サービス事業 - #4 事業等のリスク
- 8)システム障害について2019/03/08 13:53
当社グループのサービスは通信ネットワークを含むシステムに依存しており、災害や事故による通信ネットワークの切断、サーバ機能の停止、コンピュータウイルスによる被害、ソフトウエアに不具合が生じた場合等でサービス提供が不可能となる可能性があります。ひとたび障害が発生し、当社グループのサービスへの信頼性低下を招く場合、業績に影響を与える可能性があります。
9)投資有価証券の状況について - #5 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産2019/03/08 13:53
①市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2019/03/08 13:53
一部の事業につき、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該事業に係る事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により算定しております。用途 種類 場所 事業用資産 ソフトウエア 東京都千代田区 福利厚生施設 建物及び土地 群馬県嬬恋村長野原町伊東市
また、共用資産である福利厚生施設の使用中止を決定いたしました。当該資産については、売却や転用が困難であることから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産2019/03/08 13:53
a 市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却しております。