営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -6976万
- 2016年3月31日
- 3462万
個別
- 2015年3月31日
- -2085万
- 2016年3月31日
- 4785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/03/08 13:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △110,816 △149,940 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △69,765 34,626
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 96,480千円2019/03/08 13:57
営業損失(△) △ 5,842千円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/03/08 13:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当期の連結売上高は1,253,195千円(前期比45.7%増)となりました。2019/03/08 13:57
一方、売上原価率はやや上昇しましたが、販売費及び一般管理費が大幅に減少し、営業利益は34,626千円(前期は営業損失69,765千円)となりました。経常損失は、営業外費用に195,864千円の貸倒引当金繰入額を計上したこと等により155,887千円(前期は経常損失197,151千円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、特別損失に15,786千円の減損損失を計上したこと等により181,268千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失58,130千円)となりました。
このような状況において、当社はこれまで培ってまいりましたIT活用による提携企業へのコンサルティング機能を高め、先進的マーケティングソリューションの提供等により新たなサービスの創造とマーケットの開拓、さらに新たな異業種企業との提携による収益創出事業の展開を図ってまいります。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/03/08 13:57
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 265,224 ※1 228,414 営業利益又は営業損失(△) △69,765 34,626 営業外収益