固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億3674万
- 2025年3月31日 +29.6%
- 1億7721万
個別
- 2024年3月31日
- 8721万
- 2025年3月31日 +110.7%
- 1億8376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 11:57
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 5,581 4,707 - 10,289 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 38,305 21,834 - 60,139
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) のれんの未償却残高 88,935 - - 88,935 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,637 4,803 - 6,441 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/25 11:57
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益及び包括利益流動資産 27,736千円 固定資産 54,742千円 資産合計 82,478千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2025/06/25 11:57
無形固定資産
a 市場販売目的のソフトウェア - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
海外に有形固定資産を保有していないため、記載を省略しております。2025/06/25 11:57 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 11:57
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 事業用固定資産における収益性の低下および市場価値の下落により投資額の回収が見込めなくなったため、減2025/06/25 11:57
損損失43,596千円を特別損失として計上しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は437,175千円となり、前連結会計年度末に比べ53,968千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金87,720千円の減少、貸倒引当金10,000千円の計上、受取手形、売掛金及び契約資産の32,290千円、前払費用13,130千円の増加などによります。2025/06/25 11:57
固定資産の残高は177,219千円となり、前連結会計年度末に比べ40,475千円増加いたしました。これは主に減損損失計上などによるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の50,446千円減少、連結子会社の支配獲得から生じたのれんの計上88,935千円などによるものです。
(負債) - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんは、当社が当連結会計年度においてシステムコンサルティング業を行う株式会社バニヤンズの株式の50.35%を取得し、連結子会社化した際に発生したものであります。2025/06/25 11:57
当該のれんについては、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額であるとして、減損の兆候が存在すると判断しましたが、割引前将来キャッシュ・フローがのれん及び同子会社に係る固定資産の帳簿価額を上回っているため、減損損失の認識は不要と判断しております。
割引前将来キャッシュ・フローは、株式会社バニヤンズが策定した事業計画を基礎としており、過去の実績及び市場の成長率を考慮して決定した売上高成長率及び営業利益率を主要な仮定としております。