エコミック(3802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウエア・ハードウエア開発事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 312万
- 2023年6月30日 -25.11%
- 233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/09 13:11
「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」において、2022年4月30日付で株式会社ビズライト・テクノロジーの発行済株式の90.6%を取得し連結の範囲に含めたことにより、当第1四半期連結会計期間に、のれんが78,336千円発生しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/09 13:11
「ソフトウエア・ハードウエア開発事業」において、2022年4月30日付で株式会社ビズライト・テクノロジーの発行済株式の90.6%を取得し連結の範囲に含めたことにより、当第1四半期連結会計期間に、のれんが78,336千円発生しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- BPO事業については、前連結会計年度に引き続き、既存顧客との関係強化、積極的な営業活動及びサービス品質の向上を含む顧客満足度向上に向けた施策に取り組んでまいりました。前年同四半期に比べ、給与計算処理人数が増加した一方、大型案件の受注が前年同四半期に比べて少なかった結果、BPO事業における売上高は318,250千円(前年同四半期比0.8%増)、営業損失は52,205千円(前年同四半期比は営業損失40,491千円)となりました。2023/08/09 13:11
(ソフトウエア・ハードウエア開発事業)
ソフトウエア・ハードウエア開発事業については、株式会社ビズライト・テクノロジーの主力事業としてAI及びIoTに関連するハードウエア製品、ファームウエア開発、そして受託ソフトウエア開発等を行っております。当第1四半期累計期間においては、受託システム開発及びシステム保守が売上高の大半を占めており、ソフトウエア・ハードウエア開発事業における売上高は35,843千円(前年同四半期比53.2%増)、営業利益は2,338千円(前年同四半期比25.1%減)となりました。