エコミック(3802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウエア・ハードウエア開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 1723万
- 2023年12月31日 -54.2%
- 789万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- BPO事業については、前連結会計年度に引き続き既存顧客との関係強化及び積極的な営業活動に取り組んでまいりました。前年同四半期に比べ、新規顧客の導入関連売上は減少した一方、給与計算処理人数及び年末調整処理人数が増加し、BPO事業の外部顧客への売上高は1,656,384千円(前年同四半期比5.7%増)、営業利益は184,894千円(前年同四半期比9.9%増)となりました。2024/02/13 13:09
(ソフトウエア・ハードウエア開発事業)
ソフトウエア・ハードウエア開発事業については、株式会社ビズライト・テクノロジーの主力事業としてAI及びIoTに関連するハードウェア製品、ファームウェア製品、そして受託ソフトウエア開発等を行っておりましたが、戦略分野への事業集中のため経営資源の見直しを行い、受託ソフトウエア開発及び保守に注力した結果、ソフトウエア・ハードウエア開発事業の外部顧客への売上高は87,566千円(前年同四半期比27.7%減)、営業利益は7,891千円(前年同四半期比54.2%減)となりました。